全世界一斉に発売になり話題になった、ビートルズの全曲リマスター版をついに買いました
発売を知ってすぐに調べたら、どこでも売り切れでした
アマゾンに申し込んでおいたら、今日やっと送られてきました
とりあえず、PCにアップし始めましたが、枚数が多いので3枚で止めて聴き始めました
Please please me、With the beatles、A hard day's nightまで聴きました
確かに良い音です
以前のCDと聴き比べてはいませんが、リズムギターが随分全面に出てきているように感じました
リマスターという事は、以前のCD(レコード)と同じマスターではないのでしょう、きっと
詳しくは知りませんが
早く、Let it beを聴きたくなりました
Nakedを聴いた時は大変なショックを受けました
「これが、本当のビートルズだ」と思いました
今、ひそかに思っているのは、ビートルズの公式発表曲213曲を全曲コピーしてみようという事です
好きな曲だけコピーしましたが、全曲コピーして覚えたら楽しそうです
しかし、いつも思うのは、ビートルズの曲は原曲と違うアレンジをすると面白くないという事です
だから、これをシンセに打ち込むとなると、原曲と全く同じにするか、全く変えてオーケストラとかアカペラとかボサノバとかにするか、どちらかですね
2009年10月03日
2009年09月14日
ビートルズのリマスター盤
申し込むのが遅れました
10月の下旬まで入荷は無いそうです
手に入らないとなると一刻も早く聞いてみたくなります
実は、私はデビュー当時からのビートルズ・ファンです
ビートルズのメルマガも発行していた事があります
全曲をコピーしようと、最近あらためて決意しました
その矢先にリマスター盤が発売になって、今までの音よりもかなり聞きやすい、つまり音が分離されているようです
EMIの公式サイトで、試聴できます
ただし、ポールのWhen I Sixty Fourと、もう1曲(忘れました)だけで、しかも、一部だけです
しかし、これを聴いて、すぐに欲しくなったので、EMIは喜んでいる事でしょう
ビートルズの曲は原曲どおりのアレンジ以外は認めない、というのが自論ですが、ソフトシンセを使って、自分なりに遊んでみたいなと言う気になってきています
10月の下旬まで入荷は無いそうです
手に入らないとなると一刻も早く聞いてみたくなります
実は、私はデビュー当時からのビートルズ・ファンです
ビートルズのメルマガも発行していた事があります
全曲をコピーしようと、最近あらためて決意しました
その矢先にリマスター盤が発売になって、今までの音よりもかなり聞きやすい、つまり音が分離されているようです
EMIの公式サイトで、試聴できます
ただし、ポールのWhen I Sixty Fourと、もう1曲(忘れました)だけで、しかも、一部だけです
しかし、これを聴いて、すぐに欲しくなったので、EMIは喜んでいる事でしょう
ビートルズの曲は原曲どおりのアレンジ以外は認めない、というのが自論ですが、ソフトシンセを使って、自分なりに遊んでみたいなと言う気になってきています
2009年09月08日
音楽製作の構想
音楽製作をするつもりで色々な曲を聴いていると、さすがに販売しているCDは音作りに工夫しているのが分かります
楽器の選び方や、各トラックの音色や音量のバランス・エフェクト系の設定等を聞いただけでも、相当考えている事がわかります
自分で音楽を作る時は、その中のひとつを選んで練習するつもりでやってます
たとえば、オーケストラのstringsをバックにした時にはソロはどんな音が合うのか・・・
意外な音を持ってくると面白いかもしれません
たとえば、ハーモニカとか・・・
弦楽器のバックに弦楽器のソロは、駄目でした
今度試してみようと思っていることは幾つかありますが、まずアカペラに挑戦してみようかなと思います
歌うのは巡音ルカです
しかし、ルカにアカペラで歌わせるには、相当時間をかけなければ無利だと思います
つまり、人間味を出すのが大変だからです
ですから、最初はなるべくシンプルな音をバックに使おうかなと思います
しかし・・・シンプルな音ほど人間的でないと面白くありません
たとえば、クラシックギターやピアノの弾き語りにしようとすると、一音一音の強弱に気を配らないと、通り一遍の面白くない曲になってしまいます
まあ、当面は練習だから色々なイメージを表現してみようかと思います
しかし、打ち込みで一番困るのは発想をすぐ音に出来ない事ですね
一度全体の曲調をイメージして、その構成音をひとつずつ打ちこまねければ習いのデ、その間に最初の発想が消えかかってしまいます
楽器で演奏して、それをオーディオ・データとして取り込んで、隣のトラックに打ち込んでいくと言う手もありますね・・・
楽器の選び方や、各トラックの音色や音量のバランス・エフェクト系の設定等を聞いただけでも、相当考えている事がわかります
自分で音楽を作る時は、その中のひとつを選んで練習するつもりでやってます
たとえば、オーケストラのstringsをバックにした時にはソロはどんな音が合うのか・・・
意外な音を持ってくると面白いかもしれません
たとえば、ハーモニカとか・・・
弦楽器のバックに弦楽器のソロは、駄目でした
今度試してみようと思っていることは幾つかありますが、まずアカペラに挑戦してみようかなと思います
歌うのは巡音ルカです
しかし、ルカにアカペラで歌わせるには、相当時間をかけなければ無利だと思います
つまり、人間味を出すのが大変だからです
ですから、最初はなるべくシンプルな音をバックに使おうかなと思います
しかし・・・シンプルな音ほど人間的でないと面白くありません
たとえば、クラシックギターやピアノの弾き語りにしようとすると、一音一音の強弱に気を配らないと、通り一遍の面白くない曲になってしまいます
まあ、当面は練習だから色々なイメージを表現してみようかと思います
しかし、打ち込みで一番困るのは発想をすぐ音に出来ない事ですね
一度全体の曲調をイメージして、その構成音をひとつずつ打ちこまねければ習いのデ、その間に最初の発想が消えかかってしまいます
楽器で演奏して、それをオーディオ・データとして取り込んで、隣のトラックに打ち込んでいくと言う手もありますね・・・