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<title>DTMで音楽制作に挑戦</title>
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<description>DTMを使って作曲して、打ち込みして、音楽を作って見たいと思いますゼロからのスタートを実況中継するつもりでブログを作りました同じ様に考えている方も多いのではないかと思います</description>
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<item rdf:about="http://dtmstart.sblo.jp/article/32624063.html">
<title>ザ・ビートルズＢＯＸ</title>
<link>http://dtmstart.sblo.jp/article/32624063.html</link>
<description>全世界一斉に発売になり話題になった、ビートルズの全曲リマスター版をついに買いました発売を知ってすぐに調べたら、どこでも売り切れでしたアマゾンに申し込んでおいたら、今日やっと送られてきましたとりあえず、ＰＣにアップし始めましたが、枚数が多いので３枚で止めて聴き始めましたPlease please me、With the beatles、A hard day's nightまで聴きました確かに良い音です以前のＣＤと聴き比べてはいませんが、リズムギターが随分全面に出てきているように...</description>
<dc:subject>音楽製作</dc:subject>
<dc:creator>ミム</dc:creator>
<dc:date>2009-10-03T02:26:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
全世界一斉に発売になり話題になった、ビートルズの全曲リマスター版をついに買いました<br />発売を知ってすぐに調べたら、どこでも売り切れでした<br />アマゾンに申し込んでおいたら、今日やっと送られてきました<br /><br />とりあえず、ＰＣにアップし始めましたが、枚数が多いので３枚で止めて聴き始めました<br /><br />Please please me、With the beatles、A hard day's nightまで聴きました<br /><br />確かに良い音です<br />以前のＣＤと聴き比べてはいませんが、リズムギターが随分全面に出てきているように感じました<br /><br />リマスターという事は、以前のＣＤ（レコード）と同じマスターではないのでしょう、きっと<br />詳しくは知りませんが<br /><br />早く、Let it beを聴きたくなりました<br />Nakedを聴いた時は大変なショックを受けました<br />「これが、本当のビートルズだ」と思いました<br /><br />今、ひそかに思っているのは、ビートルズの公式発表曲２１３曲を全曲コピーしてみようという事です<br /><br />好きな曲だけコピーしましたが、全曲コピーして覚えたら楽しそうです<br /><br />しかし、いつも思うのは、ビートルズの曲は原曲と違うアレンジをすると面白くないという事です<br />だから、これをシンセに打ち込むとなると、原曲と全く同じにするか、全く変えてオーケストラとかアカペラとかボサノバとかにするか、どちらかですね<br /><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=toeic600-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=B002FVPL9M" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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<item rdf:about="http://dtmstart.sblo.jp/article/32110047.html">
<title>ビートルズのリマスター盤</title>
<link>http://dtmstart.sblo.jp/article/32110047.html</link>
<description>申し込むのが遅れました１０月の下旬まで入荷は無いそうです手に入らないとなると一刻も早く聞いてみたくなります実は、私はデビュー当時からのビートルズ・ファンですビートルズのメルマガも発行していた事があります全曲をコピーしようと、最近あらためて決意しましたその矢先にリマスター盤が発売になって、今までの音よりもかなり聞きやすい、つまり音が分離されているようですＥＭＩの公式サイトで、試聴できますただし、ポールのWhen I Sixty Fourと、もう１曲（忘れました）だけで、しかも、...</description>
<dc:subject>音楽製作</dc:subject>
<dc:creator>ミム</dc:creator>
<dc:date>2009-09-14T01:08:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
申し込むのが遅れました<br />１０月の下旬まで入荷は無いそうです<br><br /><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=toeic600-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002FVPL9M&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br><br />手に入らないとなると一刻も早く聞いてみたくなります<br /><br />実は、私はデビュー当時からのビートルズ・ファンです<br />ビートルズのメルマガも発行していた事があります<br />全曲をコピーしようと、最近あらためて決意しました<br />その矢先にリマスター盤が発売になって、今までの音よりもかなり聞きやすい、つまり音が分離されているようです<br /><br />ＥＭＩの公式サイトで、試聴できます<br />ただし、ポールのWhen I Sixty Fourと、もう１曲（忘れました）だけで、しかも、一部だけです<br /><br />しかし、これを聴いて、すぐに欲しくなったので、ＥＭＩは喜んでいる事でしょう<br /><br />ビートルズの曲は原曲どおりのアレンジ以外は認めない、というのが自論ですが、ソフトシンセを使って、自分なりに遊んでみたいなと言う気になってきています
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<item rdf:about="http://dtmstart.sblo.jp/article/31974127.html">
<title>音楽製作の構想</title>
<link>http://dtmstart.sblo.jp/article/31974127.html</link>
<description>音楽製作をするつもりで色々な曲を聴いていると、さすがに販売しているＣＤは音作りに工夫しているのが分かります楽器の選び方や、各トラックの音色や音量のバランス・エフェクト系の設定等を聞いただけでも、相当考えている事がわかります自分で音楽を作る時は、その中のひとつを選んで練習するつもりでやってますたとえば、オーケストラのｓｔｒｉｎｇｓをバックにした時にはソロはどんな音が合うのか・・・意外な音を持ってくると面白いかもしれませんたとえば、ハーモニカとか・・・弦楽器のバックに弦楽器のソロ...</description>
<dc:subject>音楽製作</dc:subject>
<dc:creator>ミム</dc:creator>
<dc:date>2009-09-08T00:20:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
音楽製作をするつもりで色々な曲を聴いていると、さすがに販売しているＣＤは音作りに工夫しているのが分かります<br /><br />楽器の選び方や、各トラックの音色や音量のバランス・エフェクト系の設定等を聞いただけでも、相当考えている事がわかります<br />自分で音楽を作る時は、その中のひとつを選んで練習するつもりでやってます<br /><br />たとえば、オーケストラのｓｔｒｉｎｇｓをバックにした時にはソロはどんな音が合うのか・・・<br />意外な音を持ってくると面白いかもしれません<br />たとえば、ハーモニカとか・・・<br /><br />弦楽器のバックに弦楽器のソロは、駄目でした<br /><br />今度試してみようと思っていることは幾つかありますが、まずアカペラに挑戦してみようかなと思います<br />歌うのは巡音ルカです<br /><br />しかし、ルカにアカペラで歌わせるには、相当時間をかけなければ無利だと思います<br />つまり、人間味を出すのが大変だからです<br /><br />ですから、最初はなるべくシンプルな音をバックに使おうかなと思います<br />しかし・・・シンプルな音ほど人間的でないと面白くありません<br />たとえば、クラシックギターやピアノの弾き語りにしようとすると、一音一音の強弱に気を配らないと、通り一遍の面白くない曲になってしまいます<br /><br />まあ、当面は練習だから色々なイメージを表現してみようかと思います<br />しかし、打ち込みで一番困るのは発想をすぐ音に出来ない事ですね<br />一度全体の曲調をイメージして、その構成音をひとつずつ打ちこまねければ習いのデ、その間に最初の発想が消えかかってしまいます<br /><br />楽器で演奏して、それをオーディオ・データとして取り込んで、隣のトラックに打ち込んでいくと言う手もありますね・・・
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://dtmstart.sblo.jp/article/31617408.html">
<title>Studio Instruments Electoric Piano</title>
<link>http://dtmstart.sblo.jp/article/31617408.html</link>
<description>Cakewalkのソフトシンセですエレピに特化していますまず音色を選んで、エフェクトで好きな音を作っていきますベースとなるピアノの音は、数え切れないくらいあります全部聞いてはいませんが、オーソドックスな音色が多いようですしかし、エフェクトでかなり自分好みに音を作る事が出来るので、隅から隅まで音色を探しまくる必要は無いかと思いますエフェクトに関しては、ドライブ・コーラス・トレモロの３種類があって、それぞれ独立して調整して使う事が出来ますこのエフェクトしだいで、かなり音が変化しま...</description>
<dc:subject>プラグインシンセ</dc:subject>
<dc:creator>ミム</dc:creator>
<dc:date>2009-08-26T03:17:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
Cakewalkのソフトシンセです<br />エレピに特化しています<br />まず音色を選んで、エフェクトで好きな音を作っていきます<br />ベースとなるピアノの音は、数え切れないくらいあります<br />全部聞いてはいませんが、オーソドックスな音色が多いようです<br />しかし、エフェクトでかなり自分好みに音を作る事が出来るので、隅から隅まで音色を探しまくる必要は無いかと思います<br /><br />エフェクトに関しては、ドライブ・コーラス・トレモロの３種類があって、それぞれ独立して調整して使う事が出来ます<br />このエフェクトしだいで、かなり音が変化します<br />特にドライブはかけ過ぎると、どんどん音色が変化していきますので注意が必要です<br />つい使いすぎて音が汚くなりがちです<br />コーラスもトレモロも、音を聴きながら極わずかだけ効かせていくのが良いようです<br />sonarですと、ここで音を決めた後にトラックごとにエフェクトをかける事が出来ますので、他のエフェクトを使うか音源の時点でエフェクトを使うか迷うところです<br /><br />最初はなるべくプレーンな音を使って音楽製作をしようと思っていましたが、エフェクトしだいでかなり広範囲で音色を変えることが出来るので、ついつい使いたくなります<br /><br />欲望に任せてエフェクトを使っていると、全体の音を聴いたら何が何だか分からなく恐れがあります<br /><br />sonarは、そういうときにエフェクトを一気にはずす事が出来ます<br />ただし、それはトラックに聞かせているエフェクトですから、ソフトシンセ自体で有効にしたエフェクトは、それぞれのソフトシンセごとに調整する必要があります<br /><br />私の乏しい経験では、まず最初にある程度エフェクトをかけて音の感触をつかみ、トラックを重ねていく時は、一度エフェクトをはずしておき、最後にもう一度全体のバランスを聞きながら１トラックごとにエフェクトを少しずつ調整していくのが良いようです<br />どの本にもこのやり方が書かれていますね<br /><br />本当は、作り始める前に全ての楽器の配置をイメージしておくのでしょうが、私の場合は１トラックずつ加えながら考えて変えていく方法が好きなので、出来上がってみると最初のイメージと全然違うものになる可能性もあります<br /><br />いくつかsonar v-studio 100を使って曲を打ち込んでみましたが、どうも多くのソフトシンセを使って作りたくなるので音がごちゃごちゃと多くなりがちだという事が分かりました<br />最後はシンプルな音になるように心がけるほうが良いようです<br />そう思っていても、つい多くの音を使いたくなります<br /><br />また、私のＰＣでは、ある程度の音が重なるとすぐとまってしまいます<br />sonar vsでは、処理しきれなくなるとストップしてしまいます<br />そういう時は全てのトラックを一度オーディオに変換します（トラックのフリーズ機能）<br />そして編集したいトラックだけをＭＩＤＩに戻します（トラックのアンフリーズ機能）<br />ただし、フリーズには結構時間がかかります<br />音の数にもよるのでしょうが、３－４分の曲の１トラックをフリーズするのに５分くらいかかります<br />１２とらっくで１時間ですから、結構かかります
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://dtmstart.sblo.jp/article/31505711.html">
<title>Studio Instruments Drum Kit</title>
<link>http://dtmstart.sblo.jp/article/31505711.html</link>
<description>sonar v-stuido 100に付属しているcakewalkのソフト・ドラムが、Studio Instruments Drum Kitですドラムセットは数多く用意されていて、数は数えていませんが、使いきれないくらいありますどのセットを使っても音源は８種類ですキック・スネア・ハイハット・タム３種・シンバル２種の８種類で、各音源ごとにパラメータを調節する事が出来ますパラメータと言うのは、チューン（ピッチの調整）・パン（左右の位置）・ボリュームの３種類ですまた、全音源に共通の...</description>
<dc:subject>プラグインシンセ</dc:subject>
<dc:creator>ミム</dc:creator>
<dc:date>2009-08-22T13:27:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
sonar v-stuido 100に付属しているcakewalkのソフト・ドラムが、Studio Instruments Drum Kitです<br /><br />ドラムセットは数多く用意されていて、数は数えていませんが、使いきれないくらいあります<br />どのセットを使っても音源は８種類です<br />キック・スネア・ハイハット・タム３種・シンバル２種の８種類で、各音源ごとにパラメータを調節する事が出来ます<br /><br />パラメータと言うのは、チューン（ピッチの調整）・パン（左右の位置）・ボリュームの３種類です<br /><br />また、全音源に共通のコントロールとして、リバーブとコンプレッサーがあります<br />実はこの２種類のコントロールしだいで、大きく音が変わります<br /><br />このソフトの特徴のひとつとして、数多くのパターンがあります<br />まず、多くの音楽ジャンルが用意されていて、その中のひとつを選ぶと、そこにまた数多くのパターンがあります<br />ひとつづつ聞いていると、どのくらい時間がかかるか分からないくらいパターン数は豊富です<br /><br />簡単に音楽を作る時には、自分の気に入ったパターンを組み合わせればドラム・パートが簡単に作れます<br /><br />しかし、私は音色の変化の方が興味深いですね<br />先ほどのリバーブとコンプレッサーをあれこれといじりながら音を作っていると、すぐに夜が明けてきます
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dtmstart.sblo.jp/article/31008771.html">
<title>入力用のＭＩＤＩコントローラー</title>
<link>http://dtmstart.sblo.jp/article/31008771.html</link>
<description>ＭＩＤＩのコントローラーは一般的には鍵盤ですが、ギター風のものやウインドコントローラーもありますどれでも特異なものを使えば良いのですが、鍵盤が一番安価です打ち込みをしていると、やはり入力用のコントローラーが欲しくなってきます音楽で大事なのはノリです今風に言えば、グルーヴですね同じ譜面を見て演奏しても人によって感じが異なりますそれは、譜面どおりに演奏しているのではなくて、自分の気持ちを入れ込んでいるからです８ビートと４ビートではグルーヴ感は違いますし、音楽の種類のよっても全然違...</description>
<dc:subject>ハードの選定</dc:subject>
<dc:creator>ミム</dc:creator>
<dc:date>2009-08-02T22:37:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ＭＩＤＩのコントローラーは一般的には鍵盤ですが、ギター風のものやウインドコントローラーもあります<br />どれでも特異なものを使えば良いのですが、鍵盤が一番安価です<br />打ち込みをしていると、やはり入力用のコントローラーが欲しくなってきます<br />音楽で大事なのはノリです<br />今風に言えば、グルーヴですね<br />同じ譜面を見て演奏しても人によって感じが異なります<br />それは、譜面どおりに演奏しているのではなくて、自分の気持ちを入れ込んでいるからです<br />８ビートと４ビートではグルーヴ感は違いますし、音楽の種類のよっても全然違います<br />打ち込みだけで音楽を製作すると、中々グルーヴ感が出せません<br />しかし、コントローラーで入力すると、微妙なずれがグルーヴ感を出します<br /><br />それ以外にも、例えばヴァイオリンを１０回重ねて入力する時に、打ち込みだけだと、ピッタリ重なってひとつに聞こえます<br />しかし、鍵盤等で入力すると演奏するたびに微妙にずれるので音に厚みが出てきます<br /><br />等々、便利に使えますが、価格を考えたらやはり鍵盤が良いでしょう<br />しかし、我が家は鍵盤を常時置いておくスペースが無いので、それが悩みです<br /><br />ギターコントローラーだったら、今あるギターに簡単に取り付けられます<br /><br />いずれにしても悩みどころです<br /><br />やはり、一番安い鍵盤のコントローラーにしようかと思っています<br />２万円くらいでしょうか？
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dtmstart.sblo.jp/article/30845182.html">
<title>再び、バンドプロジューサー</title>
<link>http://dtmstart.sblo.jp/article/30845182.html</link>
<description>前回、使い勝手について書きましたが、調べてみたらほとんど出来る事ばかりでしたつまり、仕様を知らなかったという事です一度、自動的にコピーされたコードは、後から自分で修正する事が出来ますこのソフトはコード進行のルールを考慮しているので、ひとつのコードを修正すると、その後のコードが自動的に変わる事がありますしかし、コード進行を意識しているのに、苦しくなるととんでもないコードを割り振るところは何となく人間的な気がしますまた、このソフトの副産物のようなものを見つけましたバンドプロジュー...</description>
<dc:subject>ソフトの選定</dc:subject>
<dc:creator>ミム</dc:creator>
<dc:date>2009-07-26T22:56:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=toeic600-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=B0019BOB7W" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />前回、使い勝手について書きましたが、調べてみたらほとんど出来る事ばかりでした<br />つまり、仕様を知らなかったという事です<br /><br />一度、自動的にコピーされたコードは、後から自分で修正する事が出来ます<br />このソフトはコード進行のルールを考慮しているので、ひとつのコードを修正すると、その後のコードが自動的に変わる事があります<br /><br />しかし、コード進行を意識しているのに、苦しくなるととんでもないコードを割り振るところは何となく人間的な気がします<br /><br />また、このソフトの副産物のようなものを見つけました<br /><br />バンドプロジューサーは、読み込んだオーディオデータを再生しながら、テンポを人間に入れさせます<br />その曲の拍をスペースキーを使って入力するのですが、その結果として、曲のテンポが正確に分かります<br /><br />sonar v-studioの様な、ＭＩＤＩとオーディオをミックスさせる音楽制作方法の場合、テンポを合わせる事が重要になります<br /><br />sonar v-studioの場合は、オーディオデータのテンポを後から修正する事が出来ますが、一般的に難しいのではないでしょうか<br /><br />ですから、曲を作り始める前に、正確なテンポを知る事が重要なのです<br />バンドプロジューサーのこの様な機能を使わないと、メトロノームでテンポを測ることになり、非常に面倒です
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dtmstart.sblo.jp/article/30796028.html">
<title>バンドプロジューサーにはまりました</title>
<link>http://dtmstart.sblo.jp/article/30796028.html</link>
<description>現在、試用期間中ですが、色々な曲で試していますかなり、買いたい気持ちになってきましたコードの変換率はいまいちですねピッタリ来るのは８０％くらいでしょうか・・・残りの２０％の内、すぐに「本当はこれだ」と分かるものが半分でしょうかいま、このバンドプロジューサーで欲しいと思う機能は、自分でコードを修正できるようにする事ですね修正しながら完璧なコード進行にしたいですねいや、もしかしたら出来るのかもしれませんたぶん、出来るでしょうねバンドプロジューサーには、センターキャンセルの機能があ...</description>
<dc:subject>ソフトの選定</dc:subject>
<dc:creator>ミム</dc:creator>
<dc:date>2009-07-24T21:12:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
現在、試用期間中ですが、色々な曲で試しています<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=toeic600-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=B0019BOB7W" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />かなり、買いたい気持ちになってきました<br />コードの変換率はいまいちですね<br />ピッタリ来るのは８０％くらいでしょうか・・・<br /><br />残りの２０％の内、すぐに「本当はこれだ」と分かるものが半分でしょうか<br /><br />いま、このバンドプロジューサーで欲しいと思う機能は、自分でコードを修正できるようにする事ですね<br />修正しながら完璧なコード進行にしたいですね<br /><br />いや、もしかしたら出来るのかもしれません<br />たぶん、出来るでしょうね<br /><br />バンドプロジューサーには、センターキャンセルの機能があって、<br />ＣＤを読み込ませてコードを表示させ、ボーカルをキャンセルして、そこを初音ミクに歌わせるのが、ひそかにはやっているそうです<br /><br />気持ちはわかるなあ<br />でも、ボーカロイドに人間っぽく歌わせるのは、結構難しいですよ
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dtmstart.sblo.jp/article/30718792.html">
<title>バンドプロジューサー</title>
<link>http://dtmstart.sblo.jp/article/30718792.html</link>
<description>ＫＡＷＡＩのバンドプロジューサーと言うソフトがあります体験版を使ってみましたこのソフトは、ＣＤ等のオーディオ・データを読み込んでコード進行を自動的に抽出すると言う、ビックリするようなものです試しにやってみると、確かにかなり正確にコードをコピーしてくれますしかし、１００％ではなくて９０％くらいですそれなら満足かと言うと、残りは聴いてみておかしいと思う箇所なので、自分で修正していかなければなりません使い方によっては耳コピーの手間がかなり省けます自分で補正できるなら、使えるといって...</description>
<dc:subject>ソフトの選定</dc:subject>
<dc:creator>ミム</dc:creator>
<dc:date>2009-07-21T23:33:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ＫＡＷＡＩのバンドプロジューサーと言うソフトがあります<br />体験版を使ってみました<br /><br />このソフトは、ＣＤ等のオーディオ・データを読み込んでコード進行を自動的に抽出すると言う、ビックリするようなものです<br /><br />試しにやってみると、確かにかなり正確にコードをコピーしてくれます<br />しかし、１００％ではなくて９０％くらいです<br />それなら満足かと言うと、残りは聴いてみておかしいと思う箇所なので、自分で修正していかなければなりません<br /><br />使い方によっては耳コピーの手間がかなり省けます<br /><br />自分で補正できるなら、使えるといって良いでしょう<br /><br />優れているのは、抽出したコードをＭＩＤＩデータに変換して取り出せるという点でしょう<br />しかし、コードが分かれば、単に音を積み重ねているだけですから当たり前と言えば当たり前です<br />コードの展開まで考えてくれれば、もっと良いのにと思いました<br /><br />私のサイト・・・<a href="http://chord-p.com/" target="_blank">コード進行</a>を参照してください<br /><br />このソフトを使って、ＭＩＤＩデータを抽出して、初音ミクに歌わせている人も結構いるそうです
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://dtmstart.sblo.jp/article/30662424.html">
<title>シンセのフリーズ</title>
<link>http://dtmstart.sblo.jp/article/30662424.html</link>
<description>ここのところずっとCPUの負荷が高くてまともに音が出ない事で苦しんでいましたマニュアルを良く読み返していたら、シンセのフリーズと言う機能がありましたこれは、シンセの操作は出来ませんが、再生時に負荷が軽くなりますそして、何か変更したい時はアンフリーズをすれば元に戻りますこれを使うと、かなりいい感じで、音が詰まったりする事が少なくなりました例えば、１０トラックあったら、全てのトラックをフリーズした状態で再生させますそして手を加えたいトラックだけをアンフリーズして、修正後に又フリー...</description>
<dc:subject>sonar vs</dc:subject>
<dc:creator>ミム</dc:creator>
<dc:date>2009-07-19T21:05:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ここのところずっとCPUの負荷が高くてまともに音が出ない事で苦しんでいました<br />マニュアルを良く読み返していたら、シンセのフリーズと言う機能がありました<br /><br />これは、シンセの操作は出来ませんが、再生時に負荷が軽くなります<br />そして、何か変更したい時はアンフリーズをすれば元に戻ります<br /><br />これを使うと、かなりいい感じで、音が詰まったりする事が少なくなりました<br /><br />例えば、１０トラックあったら、全てのトラックをフリーズした状態で再生させます<br />そして手を加えたいトラックだけをアンフリーズして、修正後に又フリーズするという要領ですね<br /><br />このやり方で、副産物がありました<br />それは、MIDIトラックのクリップが分かりにくくて編集がうまく出来なかったのですが、一度フリーズした後にアンフリーズすると、クリップがオーディオ・トラックと同じ様に色分けされて、すごく見やすくなると言う事です<br /><br />マニュアルを読むと、MIDIトラックでも同じ様に出来るかのように書いてありますが、クリップ編集がうまく出来ませんでした<br /><br />やり方が悪いのか、そういう仕様なのか、マニュアルがおかしいのか、良くわかりません<br /><br />とにかく、このフリーズ機能をうまく使っていくとCPU負荷を減らす事が出来るので、外部音源はとりあえず研究しないで、sonar vsのプラグインシンセで、当面がんばってみます
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<item rdf:about="http://dtmstart.sblo.jp/article/30638768.html">
<title>やっぱり、外部音源モジュール？</title>
<link>http://dtmstart.sblo.jp/article/30638768.html</link>
<description>まだまだ試行中という感じですが、トラック数や同時発信数が増えるに従って、正常に作動しなくなりますつまりCPUの負荷が高すぎてうまく音が出なくなりますこれを解消するために、DISKの秋領域を増やしたりめもりーを追加したり、または思い切ってPCを買い換えるという方法がありますしかし、それよりも音源モジュールを買ったほうが早そうですでは、どんな音源モジュールがあるのでしょうか？sonar vsを買ってから、全く調べていますプラグインシンセはかなり音質が良いので、もったいないような気...</description>
<dc:subject>ハードの選定</dc:subject>
<dc:creator>ミム</dc:creator>
<dc:date>2009-07-18T21:02:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
まだまだ試行中という感じですが、トラック数や同時発信数が増えるに従って、正常に作動しなくなります<br />つまりCPUの負荷が高すぎてうまく音が出なくなります<br />これを解消するために、DISKの秋領域を増やしたりめもりーを追加したり、または思い切ってPCを買い換えるという方法があります<br />しかし、それよりも音源モジュールを買ったほうが早そうです<br /><br />では、どんな音源モジュールがあるのでしょうか？<br />sonar vsを買ってから、全く調べています<br />プラグインシンセはかなり音質が良いので、もったいないような気がします<br /><br />とりあえずは、打ち込み終わったMIDIトラックをオーディオ・トラックに変えてごまかしています<br /><br />音源モジュールを考えるなら、やはりローランドから調べたいと思います
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://dtmstart.sblo.jp/article/30596009.html">
<title>巡音ルカの音の厚み</title>
<link>http://dtmstart.sblo.jp/article/30596009.html</link>
<description>巡音ルカにもだいぶ慣れてきたので、複数のルカに歌わせて、厚みのある音を作ってみました方法としては、まず普通にメロディーを打ち込みますそれを別のファイルにコピーして、歌手の属性を変えますＶＩＣＡＬＯＩＤには歌手のプロパティと言う設定項目があり、ここで歌手の属性を変えます歌手のパラメーターとしては、息の強さ、高音の周波数成分、澄んだ声かこもった声、男性的か女性的か、口のあけ方、がありますこれらの組み合わせで、結構音質が変わりますこれら以外には、ビブラートのかけ方、音程の正確さ、等...</description>
<dc:subject>ボーカロイド</dc:subject>
<dc:creator>ミム</dc:creator>
<dc:date>2009-07-16T23:08:46+09:00</dc:date>
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巡音ルカにもだいぶ慣れてきたので、複数のルカに歌わせて、厚みのある音を作ってみました<br /><br />方法としては、まず普通にメロディーを打ち込みます<br />それを別のファイルにコピーして、歌手の属性を変えます<br />ＶＩＣＡＬＯＩＤには歌手のプロパティと言う設定項目があり、ここで歌手の属性を変えます<br />歌手のパラメーターとしては、息の強さ、高音の周波数成分、澄んだ声かこもった声、男性的か女性的か、口のあけ方、があります<br />これらの組み合わせで、結構音質が変わります<br />これら以外には、ビブラートのかけ方、音程の正確さ、等々を設定できます<br /><br />コピーしてプロパティを変えるという方法で、次々と作っていって、大合唱団を作る事が出来ます<br /><br />しかし、これらをシーケンスソフトに溜め込んでいくと、ＣＰＵに負荷がかかり、途中からまともに音が出なくなります<br /><br />これを避けるためには、トラックを融合させなくてはなりません<br />つまり複数のトラックをまとめてひとつにするわけです<br />この方法だと、出来上がってからどれかひとつの歌声を変えようとすると大変です<br /><br />もとのVOCALOIDのデータに戻って、またひとつずつオーディオ・ファイルに変換していかなくてはなりません<br /><br />まあ、それも楽しいと言えば楽しいのですが、かなり大変です<br /><br />しかし、慣れてくると最終的な音をイメージ出来る様になってきます<br /><br />また、複数のトラックを作って、ひとつずつ別々のエフェクトをかけます<br />つまり、リバーブやコーラスやイコライザー等で音を加工するわけです<br />そうすると、各トラックの声が微妙にずれてさらに音に厚みが増します
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<item rdf:about="http://dtmstart.sblo.jp/article/30493057.html">
<title>sonar vsと巡音ルカのコラボ</title>
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<description>最初は分からない事だらけでしたが、何とか少しずつsonarを理解しつつありますやはり、最大の難関はＣＰＵの負荷が大きすぎるという事ですね今使っているＰＣは一般的なスペックだと思いますが、同時発生音が増えてくると、苦しくなってきますそんな中で、プラグインシンセの伴奏で巡音ルカに歌わせて見ましたこれは、意外とうまくいきましたsonarで作るバックの音楽と、ルカの歌を同じテンポにしておくと、何も調整しなくてもピッタリとはまります（当たり前と言えば当たり前ですね）初めて分かったのは、...</description>
<dc:subject>ボーカロイド</dc:subject>
<dc:creator>ミム</dc:creator>
<dc:date>2009-07-12T22:05:27+09:00</dc:date>
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最初は分からない事だらけでしたが、何とか少しずつsonarを理解しつつあります<br />やはり、最大の難関はＣＰＵの負荷が大きすぎるという事ですね<br />今使っているＰＣは一般的なスペックだと思いますが、同時発生音が増えてくると、苦しくなってきます<br /><br />そんな中で、プラグインシンセの伴奏で巡音ルカに歌わせて見ました<br /><br />これは、意外とうまくいきました<br />sonarで作るバックの音楽と、ルカの歌を同じテンポにしておくと、何も調整しなくてもピッタリとはまります（当たり前と言えば当たり前ですね）<br /><br />初めて分かったのは、VOCALOIDはトラックは幾つに分けても、発音はひとつという事です<br /><br />リードのメロとバックコーラスを歌わせようと言う構想ですが、一度には出来ませんでした<br />正確に言えば、複数の音は出せるのですが、同じ音程では同時に発音出来ないという事です<br /><br />これは誤算でした<br /><br />結局、１トラックの歌（ＭＩＤＩ）をオーディオデータに変換してsonarへ送り込み、次のトラックのＭＩＤＩデータをまたオーディオデータに変換してsonarへ送らなければなりません<br /><br />もっと簡単な方法があるのかもしれません<br /><br />それにしてもVOCALOIDの歌がロボットっぽくなるのを人間らしさを出せるようになるまでには、まだまだ勉強と試行錯誤がいると思います
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<item rdf:about="http://dtmstart.sblo.jp/article/30403810.html">
<title>sonar vsのリンク・クリップ</title>
<link>http://dtmstart.sblo.jp/article/30403810.html</link>
<description>なかなかうまく出来なかったリンククリップですが、なんとか不本意ながら出来ました腑に落ちない個所はありますが・・・まず、オーディオトラックの場合は、マニュアルどおりに出来ます使い方としては、ＣＤを読み込みますそして、気に入った箇所をクリップとします最初は全小節がひとつのクリップになっているわけで、気に入った箇所を選択してクリップ分割しますそうすると、１音なり１小節なり、がひとつのクリップとなりますそのクリップをコピーの要領で好きな箇所に貼り付ければ、リンククリップが出来ますＭＩ...</description>
<dc:subject>sonar vs</dc:subject>
<dc:creator>ミム</dc:creator>
<dc:date>2009-07-09T01:07:32+09:00</dc:date>
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なかなかうまく出来なかったリンククリップですが、なんとか不本意ながら出来ました<br />腑に落ちない個所はありますが・・・<br /><br />まず、オーディオトラックの場合は、マニュアルどおりに出来ます<br />使い方としては、ＣＤを読み込みます<br />そして、気に入った箇所をクリップとします<br />最初は全小節がひとつのクリップになっているわけで、気に入った箇所を選択してクリップ分割します<br />そうすると、１音なり１小節なり、がひとつのクリップとなります<br />そのクリップをコピーの要領で好きな箇所に貼り付ければ、リンククリップが出来ます<br /><br />ＭＩＤＩトラックの場合も、やってみるとうまくいくのですが、ここがクリップだよと言う風に明確に分かりません<br />マニュアルには、色が変わるとか書いてあるのですが・・・<br /><br />それでも、リンククリップは出来ました<br />もとの音を変更するとクリップ先も変わります<br /><br />ここで発見したのは、コピー時に繰り返し指定すると・・・<br />つまりクリップもとが１小節だとして、これを３回繰り返してリンククリップを作ると、３小節が出来るのですが、ここで元になるクリップを変更すると、作った３小節のうち、最初の小節だけしか変わりません<br />次の小節は独立したクリップになっているように思えます<br />マニュアルでは、繰り返し指定でリンククリップを作る事が出来る様に書いてありましたが・・・
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<item rdf:about="http://dtmstart.sblo.jp/article/30295623.html">
<title>壁にぶち当たりました</title>
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<description>sonar vsで、ＣＰＵ負荷を軽減するために幾つかの策がありそうだと前回書きました一番簡単なのは、ハードの音源を使う事です当然、ソフト音源の様にＣＰＵを使わないから負荷は減ります次に、ＭＩＤＩデータを音に変換するのに負荷がかかるわけですから、最初にＭＩＤＩデータをオーディオに変換しておくことです幸いsonar v-studioは、これが得意で、ＭＩＤＩトラックとオーディオトラックを自由に組み合わせてミックスして音楽を作る事が出来ますしかも、最初に作ったＭＩＤＩトラックをセー...</description>
<dc:subject>sonar vs</dc:subject>
<dc:creator>ミム</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T21:41:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
sonar vsで、ＣＰＵ負荷を軽減するために幾つかの策がありそうだと前回書きました<br /><br />一番簡単なのは、ハードの音源を使う事です<br />当然、ソフト音源の様にＣＰＵを使わないから負荷は減ります<br /><br />次に、ＭＩＤＩデータを音に変換するのに負荷がかかるわけですから、最初にＭＩＤＩデータをオーディオに変換しておくことです<br />幸いsonar v-studioは、これが得意で、ＭＩＤＩトラックとオーディオトラックを自由に組み合わせてミックスして音楽を作る事が出来ます<br />しかも、最初に作ったＭＩＤＩトラックをセーブしておけば、作り直すことも出来ます<br /><br />もうひとつ、リンク・クリップと言うのがあります<br />実は、ここで引っ掛かって、うまく出来ないので、以下は推測です<br />リンク・クリップと言うのは、作ったフレーズをクリップと言う固まりとして定義して、それと同じだと宣言するわけです<br />例えば、４小節同じフレーズが続く場合なら、最初の１小節をひとつのクリップにして、残りの３小節は、リンク・クリップとして、実際にはＭＩＤＩデータを作らないわけです<br />ですから当然ＣＰＵがＭＩＤＩデータを音に変換する負荷が減る・・・のではないかと推測します<br />でも、マニュアルには書いてあるのですが、実際にはなかなかうまくいきません<br />ここで、まる２日引っ掛かっていて、前に進みません<br /><br />これから、さらにマニュアルを熟読して、ヘルプを見て、挑戦してみます
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